一般社団法人大槌新聞社

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被災地ガイドと講演、12月22日開始!

「震災を知り、復興を考え、生き方を見つめ直す」
住民の経験を「自分事」にしませんか?

・東日本大震災について、地元経験者から話を聞きたい
・震災時に起きた事実を知り、防災に活かしたい
・復興の経緯を知り、まちづくりを考えたい
・被災地で立ち上がった住民の話を聞くことで、自分の生き方を見つめ直したい

そんな方々へ・・・
前町長や住職、地元記者らが、震災からこれまでを語ります

 

被災地ガイドと講演のスタート記念として、
参加者には「大槌新聞縮刷版(1~73号掲載・250ページ)」を差し上げます
※希望者のみ。なくなり次第終了

 

「情報発信の原点」から「創造的メディア」へ

 

東日本大震災で情報不足に陥った経験から、
町民が町民に、町の情報をわかりやすく伝える新聞の必要性を痛感。
2012年6月に週刊の大槌新聞を創刊しました。
町の情報をみんなで共有し、考えるようになれば、
大槌は絶対いい町になると信じました。

2016年4月には「一般社団法人大槌新聞社」を設立。
取材、執筆、編集、事務経理を一人でこなす「ひとり新聞社」です。

定期的な新聞発行は2021年3月で終了。
現在はネットで情報発信する傍ら、
震災復興や防災、地方自治などを学んでいただくため、
被災地ガイドや講演、執筆などに取り組んでいます。

「メディアの創造的復興」を目指して・・・

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